2009年01月04日

あっけないひと言ですが、とても重要なポイント

仕事を速く、そして完ぺきにこなすための重要なポイントは、全世界すべての人に共通します。

あっけないひと言ですが、とても重要なポイントです。

それが、「メモをとることチェリーボーイ」です。

メモをとることは、だれでもかんたんにできることですが、する人としない人とでは天と地の差があり、その後の成長まで大きく変えてしまう習慣です。

メモは、一度記録すれば消しゴムで消さないかぎり、一生涯残りつづけるという効果があります。

覚えることにエネルギーを使わないことです。

仕事のできない人は、自分は頭が言いと過信し、メモを取らないことがあります。

記憶力に自信がある人ほど、自分は頭がいいと思いこみ、メモを取ろうとせず、頭で覚えようとします。

記憶に膨大なエネルギーを使うと、そのほかのことにエネルギーがまわらなくなります。

そのうち、「あれ、なんだっけ」ともう一度同じ話を聞くことになるのです。

記憶はあっという間に消えてしまいますが、記録は一生消えません。

本当は、頭のいい人ほど記録に頼ろうとします。

メモをこまめにとって、頭で覚えようとはしません。

なぜなら人間の記憶なんて、一時的なものだからです。

忘れるようにできているほどですから、頭で覚えてはいけない。

でも、メモをとることであれば、二度と消えない記録をつくることになります。

一度メモをとれば、忘れても思いだすことができ、上司にたずねることをくりかえす必要はありません。

それでいて、メモの記録は正確です。

人間の記憶は、時とともに変化し、記憶を曲げてしまうことだってありますが、記録は変化することはありません。

ですから仕事を「早く完ぺき」にこなすために、これ以上ない大切なポイントになるのです。

また、メモをとっていると相手に対しても好印象です。

メモを一生懸命にとっていると「がんばっている姿」に映り、その人の評価が上がります。

話をする側も気分がよくなり、ついついよぶんなひと言も言ってしまうというわけです。

往々にして、そのよぶんなひと言が、相手にとっては大切なひと言であったりします。

そういったところで、メモをとる人ととらない人とで、ジワジワと差ができてしまうのです。

わたしは仕事をするときには、欠かさずメモ帳を持って歩くようにしています。

いつ、どこで、だれが、どんな大切な話をしてくるか、わかりません。

いつでも対応でき、聞きもらしを防ぐために、常にメモ帳は手元において、準備をととのえておきます。

突然に仕事を依頼されても、すぐに対応できるようにしています。

メモのおかげで「うっかり」や「指示の内容を忘れる」といったことがなくなります。

手を動かして書く作業をすると、それと同時に脳にも刻みこまれることになり、よりいっそう、仕事への意識が強くなるのです。
posted by 肛門 at 14:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

相手の心を動かす上手なコミュニケーション

相手の心を動かす上手なコミュニケーションというのは、「心配」が含まれている割り切り会話のことです。

心配という表現で、好きだという気持ちを表現することができます。

人から「ぽっちゃり大丈夫?」と心配されると、何だかうれしくなってしまいますよね。

自分のことを気にしてくれている人がいると思うと、何だか心が温かくなってきます。

「好きだから心配する」

この恋愛の方程式を上手に使っていきましょう。

相手に直接「好き」という方法もありますが、そうではなく「心配」という形で好きを表現する方法もあるのです。

「あまりムリしないでね」

「気をつけてね」

「大丈夫?」

「なにかわたしにできることない?」

「手伝おうか?」

「困ったことがあったら相談して」

このような心配をするひと言は、それ自体が好きと言っているわけではありません。

でも心配されている側にしてみれば、自分のことを気にしてくれることで好意をもってしまうのです。

お母さんが優しいのは、心配をしてくれるからです。

心配をしてくれるところから、優しさを感じることができます。

恋愛においても同じことで、心配をしてくれるところから優しさを感じることができ、好意を感じることができるのです。

積極的に心配することによって、積極的に相手に好意を伝えていくことができるのです。
posted by 肛門 at 12:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

無邪気なクラスメイト

子供の頃ドイツのアパートに住んでいた。
友達の家の近所にちょっと電波入ったオッサンがいて、
仲間内ではからかって遊ぶのが流行っていた。
怒ると窓からゴミバケツを投げてきたり、熱湯かけてきたり、
そのオッサンをからかって遊ぶことはなかなかスリリングであった。
しばらくはそんな牧歌的な毎日が続いたのだが。
ある日。オッサンが義理の娘を惨殺して逮捕された。

ドイツは肉食のせいか猟奇殺人多かったよ。

あと当時言葉がよくわからんので特殊学級に入れられていたのだが、
同じクラスの奴が
「ぼくのパパー、これ、新聞に載っているの!!」
といって、ニコニコしながら新聞の切抜きを見せてくれた。
そこには大きくSittlichkeitsverbrecherとあった。
オヤジ(自分の)から、「外国語を自分のものにするコツはメモだ!
わからない言葉があったら、すぐにメモをとれ!」と教え込まれていたので
そこから不明な単語を書き取って、家に帰ってから独和辞典で調べたら・・・
・・・・「性犯罪者」という意味だった。
そのとき覚えたほかの言葉は
「お針子」「のこぎり」「身の毛のよだつ援交」「血だまり」などでした。


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2008年11月28日

初めてのアナルファック

初めてのアナルファック…そして、初体験の「イク」という感覚!!!電マ責めに「噴出」する潮!潮!!潮!!!「…アナルにハマッちゃいそうです」和田アキ子の初めてづくし。これが彼女の「アナル
posted by 肛門 at 12:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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